波瑠っぺの結婚について簡単に書いてみた
私の最推しは2人います。
1人はMookie Betts。
そしてもう1人は今日のテーマ、波瑠です。
本日2025/12/23未明、波瑠が俳優の高杉真宙と結婚したというニュースが飛んできました。
以下完全な私見です。
まずは相手に本当にビックリした。
波瑠って確かあまり有名でない俳優さんとずっと付き合ってるという噂はあり、2年前くらいからちょいちょい結婚をほのめかすことも言われていた。(今となっては根も葉もない噂でしたね)
そんなこんなで特に噂もその後立たぬまま、朝起きて、へージェフマクニール移籍かーと思ってインスタを見ていたら、結婚報道と、それに相手もね。
思わず叫んだよね。
波瑠は良く年下男子育成女優倶楽部と言われているようで(中川大志、間宮祥太朗、赤楚衛二など。ちなみに松下洸平や林遣都も年下と思ってたら実は年上でした。。)とにかく年下男子(というのと塩顔男子?)と組むと強い、いわゆる気の強そうしっかりしてそうお姉さんなイメージが定着しているように思う。あんまり共演したことないと思うけど、山田涼介とかへの攻撃とか爆笑だよね。
でもそんなお姉さんキャラの波瑠が、BABA嵐(年末年始にやる嵐の番組のババ抜き)で最弱王になった時、そのギャップに萌えたのが本格的に追うようになったスタートでした。
それまでも時々見てたり、あなたのことはそれほどとかでインパクトは残ってたんだけど、どことなく高嶺の花っぽかったのが意外と身の回りにいそうなクールなお姉さんにイメージが変わったんですよね。
それからは全作品(除映画)を追うようになりました。
たしかに、今回高杉真宙と出会ったわたしのお嫁くんも好きでしたよ。
でもその時のインタビューで「お嫁くんいないかな?」と言っていたのが、まさか本当に共演者のお嫁さんになってしまうとは思いませんでした。(どうでも良いけどお嫁くんって表現ってなんか今だと性差別っぽいね。たった2年で時代が変わって怖い)
そんな結婚を匂わせない&写真も撮られない中、まさかの結婚相手が、これまたまさかの高杉真宙。
彼のドラマはそんなに見てないしぐるナイとかのレギュラー経験があるくらいしか知らないけど、正直ドラマ通りの年下男子彼氏?感が強いようには思いました。
波瑠って掘れば掘るほど良さが分かり、それはお姉さん女優を美しくこなしながらも自然体は意外と普通の人というか女性なんだなって思えるところがあり(詳しく知りたい人は早くはるふぁんくらぶに入りましょう)、そんな普通の女の人が5歳下の男と結婚するというのは、おじさんの私論ですがすみませんやっぱり珍しいですよね。
まだニュースを少ししか見てないのですが、高杉真宙は三人兄弟の長男で、お母さんっ子かつ面倒見の良いお兄ちゃんだったらしい。
そしてそのお母様は今月上旬、2人が結婚式をした直後に亡くなったとのこと。
そんな中支えてくれたのも波瑠っぺだったと。心温まるエピソードですね。
このエピソードから思うのは高杉真宙も多分年齢以上のしっかりさなどはあるのだろうなと思った。
だってあの波瑠っぺがですよ。結婚ですよ。
気の強そうだけど意外と慎重で冷え性でババ抜きとジェンガも弱くて運動神経の無さそうな波瑠っぺが選ぶ相手なのだと言うのだから
まあ私が、5歳下なんてええ〜というのは外野の野暮な声にしかならないのでしょう。
こうなったらこれまで以上に波瑠っぺを応援するまでですよ。
そして高杉よ!
波瑠っぺを高杉姓にしたからには、死んでも波瑠っぺを守ってくれよ!!!!!!!
後は任せたぞ…ぐふっ

WBC 村上選手、応援してます
こんにちは。
WBCが開催されましたね。
仕事が忙しく生で試合はあまり見れてないのですが、速報やハイライトでざーっと見てます。
西武ファンの自分は山川がまだ出てないとか源田のケガとか心配ですが、最も心配なのは村上選手です。
昨日の日韓戦では帰りの電車で、犠牲フライの打席だけ見れました。内容としては、かなり苦しんでいるなと感じました。
その打席のストライク1球目は甘い球だったし、2球目も普段なら止められてるのにハーフスイングを取られてしまいて、調子の悪さをかなり感じました。結果として何とか犠牲フライになりましたが。
私は村上選手が大好きです。前述の通り私は西武ファンですが、他チームでは村上選手を最も応援しています。
西武ドームに交流戦を見に行った時、村上選手のことをはじめて知りました。村上選手はその日にホームランを打ち、その年は新人王を獲得しました。
新人王を取った年はホームランこそ30本以上打ちながらものすごい三振数でしたが、その翌年以降は急激に打率も上げて、新人王の3年後には遂に三冠王を獲得する、そんな毎年進化する姿に自分は努力の大切さを改めて気付かされました。
さらに、彼はもちろん素晴らしいバッターですが、僕は彼の人間性が好きです。
自身もより高みに行けるようひたむきに努力しながら、あの若さでキャプテンシーを持ち「村上監督」と呼ばれるようにチームを鼓舞し続けるその姿勢に私は感動しました。
オフでのとんねるずとの闘いも面白いですし、彼には元気にのびのびとやってほしい!
それが結果にも繋がると思います!
今は自信を無くしてしまってると思いますが、予選のうちにホームランを狙わずとも、アウトになろうとも、まずはいいミートができるようなんとか脱却して欲しい。
優勝する姿も見たいけれど、村上選手には明るくいて欲しい!!
村上選手、私はあなたの復活を心から祈ってます!
ドラマ「ブラッシュアップライフ」が面白い
こんばんは。
私は毎クール5本前後のドラマを見ているのですが、今クールは断然「ブラッシュアップライフ」が好きです。
このドラマは、人生を何度もやり直し、色々な人生を体験するヒューマンコメディ。言ってしまえばクロノ・トリガーなどの「強くてニューゲーム」状態です。
各人生で異なる経験をしながら、徐々に徳を積む行動を増やしていく。過去の失敗経験も反省して成功させていく。毎人生どうなることやらととても楽しく見ています。
キャストも主演は安藤サクラ、そしてsilentでのスーパー演技で更に女優の株を上げた夏帆、木南晴夏の三人を中心に、松坂桃李や前野朋哉、臼田あさ美などがゲストで出て、バラエティ豊かな人選。
それにしてもsilentでは話せなかった夏帆が、今クールはキュートさいっぱいで弾けているのはとても良い。
このドラマの良いところは、ストーリーがゲームの強くてニューゲームのような一本道でなくて、色々な人生経験を積みながら毎回異なった人生を強くてニューゲームモードで過ごすことで、たくさんの生き方を描きながらが、主人公が徐々に成長していくところが面白さの秘訣なのではないでしょうか。
ちなみに私が人生やり直せたら
- 大学生時代にもっと遊んでもっと学んで友達を作る。とりあえずゼミに入るべきだった。
- 東大に入ってイキる
- 就活でもっとステータスが高いところに入る
- 18歳から投資信託を始める
- 農学部に入ってアロマの学者になる
あたりがしたいかな…小さい人間ですねw
TOEICパート別の簡易テクニック
おはようございます。
昨年5月にTOEIC900を目標に勉強を開始し、2022年11月/12月に受験したTOEICで無事945点を連続で取得できました。
アビメも届いたので、各Partの自分が意識していたポイントを記載していきます。

写真は2022年11月のもの
【Listening】
Part1
問数は少ないのですが、意外とPart1は満点を取りにくいPartだと思います。文法的にも語彙的にも壁があり、そのハードルを越えないといけません。
・文法の壁の最も大きなものは現在進行形+受動態(being+p.p)です。
大体現在完了+受動態(been+p.p)との引っ掛けをしてきます。
勿論聞き分けできるのは大切ですが、難しい場合、選択肢の動詞が「今絶対にその瞬間もやられているものか?」と判断すると良いと思います。
・単語の壁は、Part1にしか出てこないような単語が多数出るからです。
例えばThe skyscraper is casting a shadow on the lake.など。
skyscraperやcast a shadowなどは私はPart1以外では見たことありません。
余裕があれば、金フレにはPart1用の単語がそろっていますので、そちらを勉強してください。
Part2
Part2も選択肢は3問ですが、意外と満点取得は難しいと思います。というか私レベルでは公式問題集で一度も満点を取れていません。
ポイントは質問文を話す人の文頭と、回答文を話す人の変化球的応答です。
・質問文を話す人は基本的にキーワードをつかめば何とかできることが多いです。特に前半10問くらいは疑問詞を聞いていれば、後は聞けなくてもなんとかなることも多いです。後半(No.20くらい以降)になると平叙文も多く疑問詞も出ないこともありますが、キーワードが必ずどこかに出るのであきらめずに聞くこと。
・回答文を話す人はこちらも後半から難易度がかなり上がります。疑問詞を言ったかと思ったら逆質問してきたり、変化球応答が苦しくなってくるところです。
…ここは勉強して乗り越えてください!
Part3/4
・全体として、問題文まで先読みが重要なことは良く言われていますが、選択肢まで先読みする人と、そうでない人で分かれるようです。
私はどちらでもよいと思います。自分に合っている方を選んでください。参考までに私は当初選択肢まで先読みしていましたが、その後設問文だけにしました(スタサプで関先生が言っていたため)
・図表問題のうち、選択肢に数字が4つ並ぶ問題は、数字を覚えないといけないと思いきや、本文では数字そのものは述べられないことが多いです。「日程が変わりました」などと言われ、その日程を選ぶ問題が多いです。
・余談ですが、最近は公式問題集などに比べ、本番での会話やり取りが多くなっている印象です。日ごろからリスニング対策している人も、焦らずに。
【Reading】
Part5/Part6
・Part5は問題文よりまず選択肢を見て、何を聞かれている問題か見分けること(品詞なのか、時制なのか、語彙なのかetc.)が大切です。
・そのうち、特に文法の独立型(選択肢の近辺を見れば回答できるもの)は速攻で解き終えることが重要です。特に、品詞問題と前置詞VS接続詞VS副詞は独立型が多めなので、空所付近を中心に見ていきましょう。
・Part6は文法/語彙問題はPart5と解き方はあまり変わりません。文挿入問題は、前後に代名詞だったり「The」がついていたら注意しましょう。挿入箇所のヒントになることが多いです。なお文挿入問題は基本前後を見渡せば解けますが、話の題意を掴むために全文読んだ方が良いと思います。
Part7
・全般として、いきなり本文から読んでしまいがちですが、タイトルなどの文頭情報を先に見てから本文を読んだ方が良いです。直接的な回答に繋がることもあるし、以降の文章を読みやすくすることもあります。
・950点未満なら苦手な文書タイプ、得意な文書タイプに分かれると思います。特にシングルパッセージは得意なものからやっていくべきです。
- メール:一番スタンダードで解きやすいのではと思います。日付情報と送信元・宛先は必ず目を通すこと。メールを送信した目的は問われる確率が高いです。
- お知らせ・回覧文:メールと類似して、何か目的があるので、把握すること。
- チャット:大体一問は砕けた応答の解釈問題になります。前後から文脈を推測するのが得意な方は早めにやりましょう。単語数も少なく早めに解けるとエンジンがかかります。
- 記事:自分は一番苦手でした。周辺情報との照合が面倒。かつ単語も学術的で難しい。
- Webページ:そのページが何を指しているのかを押さえて解いていきましょう。(セールのページなのか、カスタマーサポートなのか)
- 広告:チャット+記事を足して2で割ったような形。単語も少し独特だったり、砕けた表現もある。
ざっと書かせていただきました。
ご参考になれば何よりです。
それでは、また。
「プロの資料作成力」を読みました
おはようございます。FKです。
書籍を読んだので、内容を簡単にレビューと、私の感想を書かせていただきます。
今回読んだのはコチラ
第一版発行は2012年なので10年以上前ですが、資料作成におけるエッセンスが詰まっており名著とされているそうです。私は会社の上司からこの本について聞きました。
著者は当時日本IBMで研修担当をリードしている清水久三子氏。
【この本をオススメできる人】
- 社会人
- 業務においてプレゼンテーションがあり、そのためにわかりやすい資料を作成したい
- 分厚い本を読むのが苦手な方、時間のない方(189ページなのでビジネス書の中では分量的に読みやすい。内容もわかりやすい)
【本の構成】
合計で7章ありますが、大体3部に分かれます。
- 資料の骨格作り:本書内の1章〜3章
- 視覚的なわかりやすさの作成:本書内の4章〜6章
- まとめ+レベルアップの方法:7章
【内容】
- 資料の骨格作り
まず資料の存在意義は何なのか、そしてそのために最初にすべきことは何かが説明されています。
例えば「資料の目的は?」「ターゲットは?」「メッセージは?」という内容を織り込むべきであり、最初は手書きでそれを整理しながら、資料の目的を構築していくと言うところ。
良く言われる「ロジカルシンキング」の部分です。
視点としては「5W1H」を持って資料を作成すれば良い、という点がベースにあると感じました。 - 視覚的なわかりやすさの作成
どういう資料が見やすいか、という基礎的な部分から、グラフや表の使い方について記載があります。
また見やすい表やわかりやすいグラフ、書式…など、見やすい資料の基礎理論が明確かつ簡潔に記載されています。 - まとめ+レベルアップの方法
資料レビューの仕方が書かれています。
ほぼどの会社でも資料作成の後に上司レビューがあると思いますが、これを学んでおけば手戻りなく進められると思います。
【感想】
私のこの本からの学びは2点です。
1点目として、自分がこの本の中で最もできていなかった部分は、資料の骨格作りのうち「メッセージ」作成の部分でした。
筆者は「目的」「ターゲット」を決めて、その後に伝えたいことを論理的に!と書いているのですが、私は資料を作成しているうちにあれやこれや横道にそれたり、根拠を調査しているうちにメッセージがぶれてしまい、結果としてPowerPointのストーリーがブレブレになってしまうことがあります。
そのため、もっとストーリーボードの作り込みや、ストーリーボードの都度修正をする。
実際にPowerPointを作成しているときには「目的とターゲットはスライドの右上に貼っておく」ということをやっていこうと考えました。
2点目は、「視覚的なわかりやすさ」については、基礎的な部分はまずまずできており、どちらかと言えば、私はロジカルシンキングが弱いのだと再確認することができました。
なのでそういった本を精読し、アウトプットして自己成長に繋げようと考えました。
初めてオンライン英会話をやってみたけどどれに登録すればいいかわからない話
オンライン英会話、どれに登録しようかな。
去年TOEICの勉強を頑張ったはいいものの、日々何も英語を使わないからひたすら錆びていくし、今日起こったことを英語にしようとしても頭の中で全然スラスラ出てこないし…というわけで、オンライン英会話を始めることを決意しました。
【FKのオンライン英会話の目標】
最初は日常英会話を楽しみ、いずれビジネス英会話も話せるようになりたいと思っています。
【オンライン英会話サービスごとの違い】
少しリサーチしたところオンライン英会話は20社前後サービスがあるようです。
大体以下のような区分で分類されているイメージ
- 講師の国籍(業界的には多国籍かフィリピン講師かで分類されている)
- 料金
- レッスン回数・時間
- 教材の使いやすさ
ちょっとビックリしたのは、ネイティブ講師は料金が追加されることが多いこと。。
【FKが気になっているところ】
今気になっているのは
- DMM英会話←今日やってみた
- Nativecamp
- Kimimi英会話
- QQEnglish
FKの条件は週2回で10,000円/月未満。
どのサービスも2回前後は無料レッスンをやってくれるみたいで、全てやってみて比較してから本登録しようと思います。
【DMM英会話体験レッスンの感想】
まずは一番大手っぽいDMM無料レッスンをやってみました。
DMM英会話の特徴として、講師の量はたくさんいて、アフリカからヨーロッパの国まで多国籍だけど、日本人かイギリスなどのネイティブは追加料金がかかるようです。(他のサービスもそうかも?)
今日のレッスンは総括すると、英会話の楽しさは良かったけど、英会話のレベルを上げるという意味だとどうだろう…という感じでした。
詳細には以下のような感想です。
- 講師は日本人大学生(※DMMの場合、日本人は無料体験で一回だけ選べます。普段はオプション料金を払わないと選択できないそうです。)
- ぶっちゃけ、講師の英語が聴き取れませんでした…涙 マイクの質の問題もあるし、発音も日本人な感じで、英語のレベルアップには向いていない感じがしました。。
- レッスンの構成は以下のような形式
- 自己紹介(初回のみ?)
- 教材orフリートーク
- 今日は教材を選択しました。フリートークはアウトプット向き、教材はインプットもアウトプットもできるらしいです。
- 教材の中でもニュース記事か日常会話を選択できます。軽く内容を見させてくれましたが、相当数のコンテンツがあり、コンテンツの質は高め
- 講師が画面共有しながらガイダンスしてくれたため、レッスンの進み方はスムーズでした。
- 英語で会話する感覚はとっても楽しい
- 今日の講師は、所々日本語でも説明を入れてくれました(難単語の解説など)
日本人講師は、英語ビギナーの方に向いていると思いました。
【今後の進め方】
今後1週間で、しばらくどのサービスが向いているか模索しようと思います。
DMMも、日本人以外の講師で挑戦しようかなと思います。今日はオンライン英会話自体チュートリアルのような形だったので、ちょっとビビッて日本人の方を選んでしまいましたが、やはりそれだと成長には繋がらないと思ったため…
新しい楽しみが見つかりそうでよかったです。どんどんやっていくぞー。
それでは、また。
「三ん寅」に行ってきた(味噌ラーメン)
本日はグルメブログです。
都内に買い物があったので、その前に「三ん寅」さんへお邪魔しました。
都内でも屈指の味噌ラーメンと評判です。
店主は、札幌で最も有名な味噌ラーメン店「すみれ」で修行した後、新横浜ラーメン博物館にすみれが出店した時店長を務めるなど、味噌ラーメン好きにはお馴染みのいわゆる「純すみ系」として有名です。
改札から最寄り出口までやや距離があるので、改札からは徒歩7分程度でした。
4年前、こちらも純すみ系で有名な「大島」さんへ伺った時、土曜日13:00に着いたものの入店できたのは15:45くらいで、寒さで味を感じられなかった黒歴史があったため、並んでも1時間以内に行けるタイミングをずっと伺って、今日に至りました。

店へは10:30着、大体7人目くらい。
外で待っている時は少し二郎のような豚骨の香りもし、期待大。
入店は1巡目の11:10頃、
味噌チャーシューメン、煮卵、ちょこっとごはんを注文!
来たのは11:20頃。

おお、いかにもすみれっぽい。期待大!
まずはスープを…一口目はそれほど熱くないが、パンチのあるラードの味!まさにすみれ!
そのまますぐに二口目を飲むも火傷(^^;;
恐らくラードの膜の下にスープがあり、スープはあっつあつだったのでしょう。
チャーシューメンは厚切りのチャーシュー4枚と角切れチャーシュー。
麺は西山製麺だけどすみれなどと比べ結構細かった印象。

綺麗に撮れておらずすみません…
- ラードがピリッと感じてスパイシーかつとてもまろやか
- 玉子・チャーシュー共に程よい塩味でgood
- 玉子は半熟より少し熟された煮卵
- チャーシューはジューシーさを楽しめ、トロトロでないものの柔らかさを感じられる逸品
- もやしと玉ねぎがクタッてていいアクセント
- しょうがは大きな味変にはならなかったが、身体がポカポカと温まる感覚
そんなわけで終始まいうーを感じながら完食!ご馳走様でした!
総評
やはり有名店の名に恥じない美味しさでした。純すみ系好きには文句なくオススメできる1品だと思います。唯一言うとすれば、当たり前のことですが、純すみ系は比較的味が似ているので、他の純すみ系との差異は感じにくいかもしれません。。いずれにせよ、純すみ系はやはりとても美味しい!!この寒い時期にぴったりですね!!!
